【動画配信】意匠セミナー『意匠と著作権の境界線 ‐TRIPP TRAPP事件最高裁判決が示したもの‐』
セミナー概要
概要
家具や日用品などのデザインは、意匠権と著作権の双方による保護が問題となることがあります。
本セミナーでは、近年注目を集めたTRIPP TRAPP事件の最高裁判決を取り上げ、応用美術をめぐる裁判例の流れを振り返りながら、意匠と著作権の関係や今後の実務への影響について解説します。
- 応用美術はなぜ毎回争いになるのか
- 応用美術をめぐる争いの歴史(裁判例)
- 令和TRIPP TRAPP事件
- 意匠登録のすすめ
配信期間
2026年8月3日(月)10:00 ~ 2026年8月21日(金)17:00
※配信期間中は、ご都合のよい日時に何度でもご視聴いただけます。
講義時間
約35分
お申し込み締め切り
2026年8月19日(水)正午まで
受講料
無料
対象者
意匠関連業務に携わる方・関心のある方
視聴方法
動画配信プラットフォームVimeoにて配信します。(Vimeo視聴は無料)
配信開始日になりましたら、セミナー動画のURLとパスワードをメールにてご連絡いたします。
お申し込み
以下のフォームよりお申し込みください。
※同業者(特許事務所や特許調査サービス事業者等)や個人の方のお申し込みはご遠慮ください。