1. HOME
  2. 知的財産トピックス
  3. 2016年のトピックス
  4. 【国内特許セミナー】平成28年4月1日から何が変わったのか?<特許編> 終了のご報告
知的財産トピックス

【国内特許セミナー】
平成28年4月1日から何が変わったのか?<特許編> 終了のご報告

2016年4月27日

「【国内特許セミナー】平成28年4月1日から何が変わったのか?<特許編>」セミナーには、名古屋(4月8日)、大阪(4月15日)、東京(4月22日)の3会場で、約200名の皆様にご参加をいただきました。このセミナーでは、平成27年特許法改正について、実務上留意すべき事項を、具体的な運用レベルにまで落とし込んで解説いたしました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。

以下に、セミナー参加者の皆様からいただいた感想の一部をご紹介します。

【セミナーについてのご意見・ご感想(抜粋)】

■改正点について、丁寧に説明されていたと思います。職務発明関連、PCT等、普段縁遠いテーマについての話が聞けてよかったです。
■非常にこの一年のことがまとまっていて分かりやすかった。社内で共有化させたい。
■プロダクトバイプロセスクレームの拒絶理由通知を多く受領しているので、非常に参考になるセミナーでした。
■法改正による具体的な変更点、特に企業にとっては重要な問題である項目について詳細を説明いただき、参考になりました。PBPについては、もう少し基礎的な内容から拝聴したい。
■テキストと岡田弁理士の説明が分かりやすく、特に職務発明制度について参考になりました。
■特許庁のセミナーで聞けなかった内容が含まれており、参考になった。
■現在、当社でも社規を見直し中です。特許庁のガイドライン案説明会ではわかりにくかったガイドラインの位置づけが分かりやすかったです。
■特許庁の説明会にも参加し、復習の意味合いで参加させていただきました。いろいろな情報及び噛み砕いたご説明で理解が深まりました。
■PLT関連の資料、PBPクレームに関する資料が非常に分かり易く、大変参考になりました。
■必須事項であることは理解できますが、中小での職務発明のガイドラインの作成は少し難しいと考えます。

お問い合わせフォーム

メールマガジン

パテントメディア