「今さら聞けない『外国商標のイロハ』~外国商標戦略策定のポイント~」セミナー終了のご報告|トピックス|オンダ国際特許事務所

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「今さら聞けない『外国商標のイロハ』~外国商標戦略策定のポイント~」セミナー終了のご報告

2013年10月25日

去る10月4日(名古屋)、11日(東京)、18日(大阪)の3日間にわたって開催された弊所主催セミナー「今さら聞けない『外国商標のイロハ』~外国商標戦略策定のポイント~」セミナーには、3会場で約130名の皆様にご参加をいただきました。

商標部所属の弁理士 佐久間勝久が、知的財産部門の一員であれば、さら に管理者ならなおさら『知っていて当然!』の“外国商標戦略策定のポイント” を特許と商標との立法趣旨の違いに触れつつ、解説いたしました。

参加者の皆様よりいただいたアンケートおよびご意見・ご感想の一部をご紹介いたします。

アンケート結果

ご意見・ご感想(一部抜粋)
  • 商標権の基礎を始め、マドプロ、CTM出願を含む各出願について、今まで知っていたつもりで知らなかった事象や理解が浅かった部分が明確になり、大変参考になりました。
  • 知財業務は2年目になりますが、識別力があり、なしの判断基準があいまいなところがありました。セミナーに参加して、識別力の判断基準がわかりました。
  • たいへん分かりやすい解説をありがとうございました。要注意国などのポイントもありがたかったです。
  • 前半のまとめについては、社内向けの説明にも使えそうで助かります。ポイントが絞られており、説明しやすい内容となっていると感じました。後段では、手続きの留意点が分かって良かったと思います。
  • 学ぶ機会の少ない外国商標について、大変勉強になりました。

たくさんのご参加、ありがとうございました。