パテントメディア|特許業務法人オンダ国際特許事務所|岐阜市

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年頭ごあいさつ

あけましておめでとうございます。2019年は、ラグビー・ワールドカップで日本中が大いに盛り上がりました。流行語大賞にも選ばれたOne Team、心を一つに目標に向かう姿は、弊所でも目指したい組織の形です。そして、2020年はいよいよ東京オリンピック開催、多くの感動的瞬間を身近に体験できるまたとないチャンス、とても楽しみにしています。

【判例研究】不正競争防止法のトピック

1.平成30年改正で導入されたビックデータの保護 2.コメダ珈琲事件(紹介すること:トレードドレスの保護事例) 3.マリカー事件(紹介すること:不競法か?著作権か?)

年頭ごあいさつ

あけましておめでとうございます。2018年は、おかげさまをもちまして、弊所創立50周年を迎えることができました。昨年は、集中豪雨、大型台風、北海道地震と、日本中が自然災害に悩まされた1年でした。弊所国内オフィスでも、台風で帰宅指示や自宅待機をせざるを得ない事態が生じました。また、岐阜オフィスの看板が、台風で吹き飛ばされてしまいました。

事務所創立50周年のごあいさつ

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。さて、オンダ国際特許事務所は、おかげさまをもちまして、本年4月に創立50周年を迎えることとなりました。

年頭ごあいさつ

あけましておめでとうございます。2017年は、トランプ米大統領就任、北朝鮮による度重なるミサイル発射、各地で相次ぐテロ、働き方改革、日経平均株価の上昇、AI・自動運転技術の台頭、衆議院選挙で自民党圧勝などが特に記憶に残る一年でした。

創立50周年記念企画 オンダ国際特許事務所 支店オフィスのご紹介

東京2020オリンピック・パラリンピック開催で盛り上がる東京都庁舎に隣接した西新宿高層ビル群に東京オフィスはございます。1999年7月に前身である「恩田誠特許事務所」が現所長 恩田 誠により開設され、2001年の弁理士法改正に伴い「オンダ国際特許事務所 東京オフィス」として設立されました。オリンピックイヤーの前年には東京進出20周年を迎える予定です。

2016年度QCサークル東海支部 経営者フォーラム(2017年1月17日開催)講演録 「事務・販売・サービス部門のQCサークル活動」

私共の事務所は特許事務所ですので、製造の現場はございません。特許明細書の作成、翻訳、図面作成などを行う実務部門と、特許庁への出願事務や同じく特許庁からの拒絶理由通知等の連絡をお客様に通知したり、会計処理をしたりする、いわゆる事務部門の2つに分かれています。職種を分類するといずれも事務部門であります。日本の事務部門の能率はアメリカに比較すると、70%くらいにしか達していないという報告があります。

日本ミャンマー知財啓発セミナーについて

2016年12月19、20日にミャンマーのヤンゴンで開催された知財啓発セミナーで日本の知財専門家として講演を行ってきました。今回のコラムでは、ミャンマーの紹介とともにその報告をさせていただきます。

年頭ごあいさつ

あけましておめでとうございます。2016年は、イギリスの欧州連合離脱と、ドナルド・トランプ氏が米国大統領選挙で当選という大変衝撃的な出来事が起きた一年でした。今後この大変革を受けて、知的財産の業界にも少なからず影響があるのではと思います。

企業訪問形式による知財教育研修プログラムのご紹介

オンダ国際特許事務所(以下、オンダと略称)では年間約5テーマの無料セミナーを開催すると共に、20の標準プログラムからなる知財教育研修プログラムも個別提供しております。この知財教育研修プログラムは、産業財産権全般の基礎から内国及び外国の特許・意匠・商標制度のほか、特許調査やパテントマップ・発明発掘・アイデア創出・ネーミングなど多岐に亘っております。いずれのプログラムも標準のテキストをご用意しておりますが、多くの場合はご依頼時期の話題事件やトピックを反映して内容や事例をカスタマイズいたします。