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特許図面・意匠図面作成

概要

お客様が自社出願される際の特許図面の作成を承ります。年間約25,000枚の特許図面を作成している専門スタッフが、ラフスケッチからでも早く正確なCAD図面を作図いたします
お客様が作成された2次元・3次元CADデータを活用し、特許図面として見やすくリタッチすることも可能です。まずは気軽にご相談ください。

特徴

早い作図

蓄積したノウハウとテクニックで、早く正確な作図を実現。お客様にインタビューで聞き取りを行いますので、ラフスケッチからの作図も可能です。

安心の品質と実績

オンダ国際特許事務所は、特許業界ではいち早くCADを導入し、年間約3,000件、25,000枚の特許・意匠図面を作成しています。多くのベテランスタッフにより、高品質な図面をご提供いたします。

データをご提供いただく場合のファイル形式について (更新日:2019年3月11日)

CADデータについて

CADデータは以下の形式に変換をお願いいたします。

2次元

お客様ご利用CAD
ファイル形式
iCAD MX MX2,MXO
AutoCAD DWG(バージョン2018以下)
MICRO CADAM Helix OSファイル名形式…MCD
上記以外 推奨形式 DWG
(バージョン2018以下)
※可能でしたら、「スプライン・楕円」の変換設定を「ポリライン」にせず、それぞれ「スプライン」「楕円」に変換していただけると幸いです
対応可能形式 DXF
(バージョン2018以下)

3次元
お客様ご利用CAD
ファイル形式
iCAD MX MXP,MXA,MXU
CATIA V5 CATPart,CATProduct
(バージョン R7〜R25)
※アセンブリファイルが階層構造になっている場合は、上位アセンブリファイル名をお知らせください。
NX,Unigraphics,I-deas, SolidWorks,iCAD SX,Solid Edge  …などカーネルがParasolidのCAD
Parasolid(バージョン V7〜V29.1)
上記以外
・STEP
(形式AP203,AP214,AP242)
・IGES
(バージョン5.3まで)
※CATIA V6,ThinkDesignはSTEP推奨です ※可能でしたら、 STEP、IGESを両方いただけると幸いです。

※Machintoshユーザーの方は、Windows形式で保存をお願いします。

弊所使用ソフト

使用CAD
iCAD MX V7L6
変換ソフト
CADdoctor EX7.2

画像データについて

上記データがいただけない場合、画像データは以下の形式でご提供いただけると幸いです。

拡張子
「.jpeg(.jpg)」 「.bmp」 「.gif」 「.png」 「.tiff(.tif)」 「.pdf」

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