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知的財産セミナー・講演

2007年に実施した知的財産セミナー・講演

当所主催の知的財産セミナー

中国商標戦略セミナー
開催日時 2007年12月12日・13日
テーマ 戦略的な出願方法、権利の活用方法、商標トラブルへの対処方法、他
講師 上海恩田商標代理有限公司(上海オンダ商標事務所) 代表 夏宇(シャ・ウ)
モデレーター 商標担当弁理士 鶴久留美
知財情報活用セミナー
開催日時 2007年6月4日
テーマ 1.研究開発者のための特許法知識と特許情報の活用法
2.特許分析ツールのご紹介 〜分析ツールを利用した特許分析手法〜
3.特許分析サービスと分析事例のご紹介〜知財業務・研究開発に活用できる特許分析〜
4.知財分析ソリューション新サービス発表およびATMSシリーズのご紹介
講師 1.オンダ国際特許事務所 会長 弁理士 恩田博宣
2.株式会社富士通研究所 ナレッジ研究センター 主任研究員 渡部 勇氏
3.オンダ国際特許事務所 事業開発部 部長 松尾健司
4.富士通株式会社 ソリューション開発センター ATMSビジネス部 平塚信行氏
平成18年改正意匠法実務対策セミナー
開催日時 2007年4月5日(岐阜)/12日(東京)
内容 1.日本における意匠制度の概要2.改正意匠法(平成18年法)の概要
(1)意匠権の存続期間
(2)意匠の類否判断の主体
(3)秘密意匠の請求可能時期
(4)実施行為/侵害とみなす行為
(5)意匠権の侵害罪、営業秘密侵害罪の懲役・罰金の上限
(6)新規性喪失例外証明書の提出期限
(7)部分意匠・部品意匠の出願可能時期
(8)関連意匠の出願可能時期
(9)画像デザインの保護拡大
2.意匠の活用法
〜特許顔負けの強い権利を取るために〜
講師 会長 弁理士 恩田博宣
知財情報活用セミナー
開催日時 2007年3月2日
テーマ 研究開発者のための特許法知識と特許情報の活用法
特許分析ツールのご紹介  〜分析ツールを利用した特許分析手法〜
富士通社内における特許分析ツール実践事例
特許分析サービスと分析事例のご紹介 〜知財業務・研究開発に活用できる特許分析〜
知財分析ソリューションのご紹介 〜情報活用ツールのご紹介〜
講師 オンダ国際特許事務所 会長 弁理士 恩田博宣
株式会社富士通研究所 ナレッジ研究センター 主任研究員 渡部 勇氏
富士通株式会社 共通技術本部 知的財産部  松島哲也氏
オンダ国際特許事務所 事業開発部 部長 松尾健司
富士通株式会社 ソリューション開発センター ATMSビジネス部 平塚信行氏

上記以外のセミナー・講演

12月度先端技術事業化フォーラム
開催日時 2008年10月21日
内容 技術テーマ1:特殊純銀線技術
技術テーマ2:金属特殊加工技術
主催 船井総合研究所
中国商標権に関する問題とその対策
開催日時 2007年11月1日
イベント名 中国知的財産権セミナー
内容 第一部:中国模倣品問題とジェトロ知的財産事業のご紹介
第二部:中国商標権に関する問題とその対策
主催 日本貿易振興機構(ジェトロ)岐阜貿易情報センター
講師 第一部:ジェトロ 在外企業支援・知的財産部 知的財産課 坂上 誠氏
第二部:オンダ国際特許事務所 所長 恩田 誠
サービス業におけるQCサークル活動の導入・推進
開催日時 2007年10月3日〜16日
イベント名 インドTQMファシリテータ研修コース
主催 財団法人海外技術者研修協会(AOTS)
テーマ・内容 第一部 「継続的改善のための問題解決」
第二部 「日常管理と方針管理」
第三部 「品質保証」
第四部 「サービス業におけるQCサークル活動の導入・推進」
第五部 「松下電池におけるTQMのための品質教育の取り組み」
講師 第一部:二見技術士事務所 代表 二見 良治氏
第二部:クオリティ・プランニング 取締役相談役 大日 文雄氏
第三部:元東洋ゴム工業株式会社 品質保証統括本部課長 東尾 斌氏
第四部:オンダ国際特許事務所 改善推進室 室長  河島 和美
第五部:松下電池工業株式会社 モノづくり強化センター 西野 秀一氏
技術情報・特許情報分析を新規事業開発に活かす方法
開催日時 2007年8月2日・3日
イベント名 新規事業開発セミナー
主催 船井総合研究所
テーマ・内容 1.「「知財」「開発」「営業」が三位一体となった新規事業開発戦略」
2.「技術情報・特許情報分析を新規事業開発に活かす方法 」
3.「ベンチャー技術を利用した新規事業開発」
講師 1.株式会社船井総合研究所 執行役員 菊池 功氏
2.オンダ国際特許事務所 所長 恩田 誠
(株)オンダテクノ 事業開発部部長 コンサルタント 松尾 健司
3.株式会社船井総合研究所 執行役員 菊池 功氏

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