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特許検索競技大会2018の結果ご報告

今回のメールが、本年最後のメールとなります。
年末はご依頼が殺到しますので、毎年この時期になりますとスタッフは案件対応に慌ただしい日々を過ごすことになります。お正月休みまでもうひと頑張りといったところです。
外国特許調査シリーズの続編を期待してくださっている方々には申し訳ないのですが、執筆時間をとるのが難しいため、本年最後のメルマガも号外を送らせていただくことにしました。

2018年9月1日、特許検索競技大会2018(主催:一般財団法人工業所有権協力センター)が開催されました。
アドバンストコース(特許調査業務従事者向けのコース)において、当所知財戦略支援部の弁理士 畔上英樹が「機械」分野でゴールド認定を、中山雄一郎が「機械」分野でシルバー認定を受賞しました。

特許検索競技大会は、毎年参加者が増えており、2018年の参加者は369名だったそうです。このような大人数の中、受賞をいただけたのは大変光栄です。
引き続き今後も、高品質な調査サービスをご提供すべく、特許調査担当者の一層の能力向上に努めてまいります。

本年は大変お世話になりました。
来年も引き続き、メールマガジンをよろしくお願い致します。
まずは、年明けには外国特許調査シリーズを再開したいと思います。

 


 

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