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目次 |
ファイルNO |
項目 |
| 1.はじめに |
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| 2.平成10年法について |
(1)部分意匠の保護制度について |
| (2)関連意匠の保護制度について |
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(3)創作容易性水準の引上げについて |
| (4)システムデザインの保護(組物の意匠の改正)について |
| (5)機能にのみ基づく意匠の保護除外について |
| (6)拒絶確定出願等の先願の地位の見直しについて |
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(7)願書・図面記載要件の多様化・簡素化について |
| (8)特徴記載制度について |
| 3.出願戦略検討事例 |
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(1)平成10年法下での出願戦略の基本的な考え方 |
| (2)CASE-1 :カッターナイフ用替え刃 部分意匠が有効に働くケース |
| (3)CASE-2 :菜切り包丁 関連意匠と部分意匠の例A |
| (4)CASE-3 :ポケットナイフ 関連意匠と部分意匠の例B |
| (5)CASE-4 :ポケットナイフ 関連意匠と部分意匠の例 |
| (6)CASE-5 :エアジェットルーム用ガイド 全体意匠とその関連意匠が有効に働くケース |
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(7)CASE-6 :はさみ 全体意匠とその関連意匠との関係に注意を要するケース |
| (8)CASE-7 :コンクリート型枠間隔保持具 関連意匠が有効に働くケース |
| (9)CASE-8 :半導体切断機 新規な外観で広い権利を取得したケースA |
| (10)CASE-9 :半導体切断機 新規な外観で広い権利を取得したケースB |
| (11)CASE-10:フォークリフトトラック デザインコンセプトの保護 |
| (12)CASE-11:フォークリフトカー基本的な形が要部と認められたケース |
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(13)CASE-12:コンクリート型枠用支持台 機能美が保護されたケースA |
| (14)CASE-13:コンクリート型枠用支持台 機能美が保護されたケースB |
| (15)CASE-14:包装用容器 幅のある要部認定が成り立つケース |
| (16)CASE-15:幼児用椅子の座 部品出願の考え方A |
| (17)CASE-16:貯水槽 部品出願の考え方B |
| (18)CASE-17:回路用基板 部品出願の考え方C |
| 4.分類別ユニークな登録例 |
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(1)意匠分類 A |
| (2)意匠分類 B |
| (3)意匠分類 C |
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(4)意匠分類D |
| (5)意匠分類 E |
| (6)意匠分類 F |
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(7)意匠分類 G |
| (8)意匠分類 H |
| (9)意匠分類 I |
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(10)意匠分類 J |
| (11)意匠分類 K,L |