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TEL:058-265-1981
FAX:058-266-1339
Mail:info@ondatechno.co.jp

 
改正意匠法下での出願戦略
平成10年法の概要を部分意匠制度と関連意匠制度を中心に説明するとともに、出願人の留意すべき点、戦略的な出願を検証してまとめました。
ダイジェスト版 (HTML)
部分意匠の保護制度
解説解説へ FAQ
関連意匠の保護制度
解説 FAQ
特徴記載制度
解説 注意事項と事例
完全版(すべてPDF形式のファイルです。表示にはPDF専用Plug-inが必要です。)
目次
ファイルNO
項目
1.はじめに
-
2.平成10年法について (1)部分意匠の保護制度について 
(2)関連意匠の保護制度について  
(3)創作容易性水準の引上げについて
(4)システムデザインの保護(組物の意匠の改正)について
(5)機能にのみ基づく意匠の保護除外について  
(6)拒絶確定出願等の先願の地位の見直しについて
(7)願書・図面記載要件の多様化・簡素化について 
(8)特徴記載制度について  
3.出願戦略検討事例 (1)平成10年法下での出願戦略の基本的な考え方
(2)CASE-1 :カッターナイフ用替え刃 部分意匠が有効に働くケース
(3)CASE-2 :菜切り包丁 関連意匠と部分意匠の例A
(4)CASE-3 :ポケットナイフ 関連意匠と部分意匠の例B
(5)CASE-4 :ポケットナイフ 関連意匠と部分意匠の例
(6)CASE-5 :エアジェットルーム用ガイド 全体意匠とその関連意匠が有効に働くケース
(7)CASE-6 :はさみ 全体意匠とその関連意匠との関係に注意を要するケース
(8)CASE-7 :コンクリート型枠間隔保持具 関連意匠が有効に働くケース
(9)CASE-8 :半導体切断機 新規な外観で広い権利を取得したケースA
(10)CASE-9 :半導体切断機 新規な外観で広い権利を取得したケースB
(11)CASE-10:フォークリフトトラック デザインコンセプトの保護
(12)CASE-11:フォークリフトカー基本的な形が要部と認められたケース
(13)CASE-12:コンクリート型枠用支持台 機能美が保護されたケースA
(14)CASE-13:コンクリート型枠用支持台 機能美が保護されたケースB
(15)CASE-14:包装用容器 幅のある要部認定が成り立つケース
(16)CASE-15:幼児用椅子の座 部品出願の考え方A
(17)CASE-16:貯水槽 部品出願の考え方B
(18)CASE-17:回路用基板 部品出願の考え方C
4.分類別ユニークな登録例 (1)意匠分類 A
(2)意匠分類 B
(3)意匠分類 C
(4)意匠分類D
(5)意匠分類 E
(6)意匠分類 F
(7)意匠分類 G
(8)意匠分類 H
(9)意匠分類 I
(10)意匠分類 J
(11)意匠分類 K,L

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